2017年02月18日

梅林

少し前のことになるが日記を書いておこう。

長男が帰省している、娘も休みの平日、
姫路の西にある綾部山梅林まで行って来た。
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他で書いているブログを見ると、前回は7年前に訪れていた。
7年前も梅林に早く行き過ぎ、梅は一分か二分咲き。
今回も早い。でも、親子一緒に行く日は今日しか無い。
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予想通り、梅は一分か二分咲き。
入場料500円を200円くらいにして欲しいものだ。
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春の陽射しと梅の仄かな香りを浴び、人影疎らな梅林を親子で散策。
一分か二分咲きでも、これはこれで500円の値打ち有りか。
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梅林で俳句を募集していた。
一句投じてみようと考えた。
『播磨灘見下ろす梅を・・・・・』
ここから浮かんで来ない。
投稿箱の前で5分も10分も考えてはいられない。
う〜〜んと焦っていると、妻が『光射す』と締めくくった。
OK!『播磨灘見下ろす梅を光射す』で投稿箱に放り込んだ。
賞金は山分けと、捕らぬ狸の皮算用あせあせ(飛び散る汗)

帰り道、姫路城といつもの喫茶店に寄って帰宅。
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posted by kangap at 10:03| Comment(2) | 日記

2017年01月03日

ハンバーガー食べて胃薬

あっと言う間に三が日が過ぎようとしている。

先ほど、娘がハンバーガーを買って来てくれた。
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今年の正月は息子夫婦、甥夫婦、娘らと
トランプなどをし、いい正月を過ごした。
子供や甥の結婚で平均年齢がずーっと下がった。
若い子らと遊ぶと若返った気はする。
が……聞くところによると、
『古希』になったようだ。
長寿の祝いごとは数え年か。
『古希』には ちょっとショックだな。
まあ、いいか。


さて、頬張るか。
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今朝もテニスのサーブ練習を100球ばかり。
次は元気で喜寿を目指そう!
posted by kangap at 17:32| Comment(2) | 日記

2016年12月19日

小豆島

初 小豆島になる。
小豆島行きは次男の言葉から発した。
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家族の誰もが小豆島に行ったことがない。
フェリーも随分と乗っていない。

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数日前から小豆島のドライブ計画を練りだした。
小豆島と言えば『二十四の瞳』くらいしか思い浮かばない小生だ。
が、調べていると行くところがいっぱい出て来た。
半日ほどでは全部回り切れないぞー。

朝7時半に家を出たが小豆島に着いたのは11時を回っていた。
まず、腹ごしらえ。
20分ほど車を走らせ、棚田が見える古民家?何かのお店だったのかな?
懐かしさを感じる食堂で昼食となる。
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店内はお昼前なのに既に混雑。
裏庭のようなところで、日向ぼっこの食事。
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美味しかった。

昼食後、土庄町にある『世界一狭い海峡』に行く。
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その横断証明書が役場に行けば貰えるってことだったので行って見ると、
貰えるのじゃあなくって100円で買うのだったふらふら
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寒霞渓の紅葉はもう終わっているので『美しの野四方指展望台』からの絶景。
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マルキン醬油記念館
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オリーブ公園
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エンジェルロード
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干潮時には島まで道が繋がるのだが、道が完全に見えるまで待っていると日が沈む。
それでも勇敢に行けるところまで行く妻のチャレンジ精神には感服する。

結局、『二十四の瞳』をパスあせあせ(飛び散る汗)
posted by kangap at 14:17| Comment(0) | 日記

2016年12月07日

親子で歩く田舎道

今日は久しぶりの畑仕事。
昨日のテニスが腰に堪えている今日だ。
ボレーとスマッシュの練習を ちょっと やり過ぎたかな?
腰を押さえ畑仕事をしていると、息子が覗きに来た。
今日は仕事が休みらしい。
わざわざ、親父の菜園作りを見に来てくれた。
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自転車で帰るのも勿体ない、不器用な親父は自転車を押し、
息子と肩を並べ、何から語ろうかと言葉を探しながら歩いた。

次男も来年は30か。
おもちゃが欲しいと泣きべそをかいてたのが ついこの前の気がする。
光陰矢の如し。

さあ〜明日はテニス!明日までに腰痛を治そう!
posted by kangap at 20:52| Comment(0) | 日記

2016年11月23日

スーパーカー

義母はシルバーカーを何故かスーパーカーと言う。
そのスーパーカーを押す義母と一緒に紅葉狩りへと行って来た。
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義母は このお寺の近くで生まれ育ったそうだ。
今日、聞いた話だがお寺の横を流れる川に落ちたこともあるそうだ。
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紅葉の季節、毎年のように行く二つのお寺。
もう、何度目になるだろう?
結婚する前。
子供たちの小さい頃。
子供たちが成長してから。
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そういえば、ネット友を案内したこともある。

思い出いっぱいの二つのお寺。
来年も宜しくね。
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posted by kangap at 20:53| Comment(2) | 日記